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平田輝バンドアンコールライブ!

1/20(金)南青山MANDARA
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下記事の「スサノオ物語」の挿絵の制作時、枚数も多くてかなりきつかったのですが、友人でもある平田さんの「ああ、神様」という楽曲を何度も聞いて力をいただき、乗り切ることができました。神様のお話だからああ神様じゃないんだけど、物語はスサノオ夫妻の愛の物語でもあったので平田さんのその曲の歌詞の切ない思いもまたピッタリはまってたんですよ。上の写真は「ああ、神様」を心こめて歌い上げている場面。メロディアスな素敵なバラードで、ほぼ毎日繰り返し聴いてたので、生で聴けて大感動でした!!!!!!
当日のライブではニューアルバム「親愛なる者たちへ」を中心に披露。相変わらず、パワフルでかっこよく、すごく元気がもらえるライブでした。彼の曲と詩で、日本中を元気にさせて欲しいなあ。音楽の力は本当に偉大です。
平田輝さんのオフィシャルホームページ(ニューアルバム好評発売中!)

2012年01月23日 カテゴリー:音楽
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リコーダー交流会2011

Voice flute:CHONTO chemb:TH (Sep11th,2011)
ブラベ ソナタ3_6 3楽章

2011年09月11日 カテゴリー:趣味のリコーダー
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うるとら3兄弟!

今も昔もうるとらフリークは変わらない。CHONTO創世記その2。→まんがを読む
ultora

2011年01月24日 カテゴリー:マンガ_CHONTO作
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あるロックドラマーの思い出

どんなプロにも過去があって今がある!!
CHONTO創世記のロックドラマーまんが今ここに蘇る。→マンガを読む
ロックドラマー
さて、誰をイメージしたのでしょうか?
[続きを読む]

2011年01月23日 カテゴリー:マンガ_CHONTO作
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アコギ塾基本_音楽イラスト

アコギ塾

リットーミュージックのアコギ塾基本DVDのイラスト。
94年頃作成でいまだ販売継続中!
鉛筆で描いたマンガ風のギター炸裂イラスト。

2009年09月14日 カテゴリー:ペン画
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パンリコーダーオーケストラ演奏会 ひまわり 花 ミツバチ

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6/28(日)に杜のホールはしもとでパンリコーダーオーケストラさんの定期演奏会が行われます。そのためのパンフレットを作成しました。私はパンリコさんには昨年ザルツブルグツアーでご一緒した際に、いろいろとお世話になりました。皆さんはとても明るくひまわりの花のような方々で一緒にいるととても暖かい気持ちになれます。演奏もその気持ちが伝わってくる音です。演奏会の指揮は吉沢実先生、ゲストに栗コーダーカルテットさん(大人気のリコーダーカルテット)がいらっしゃいます(チケットはsold outです)。ちょうど1年たってどんな響きが聴けるのか楽しみです!
ひまわり

2009年06月21日 カテゴリー:@広告・ポスター
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墨絵パフォーマンス:迦陵頻伽を描く

4月8日;東京オペラシティで行われた「篠原理華メモリアルコンサート」(主催代表;岡田龍之介氏)にて、吉沢実氏(笛、リコーダー)、伊藤えり氏(笙)の演奏で水墨画の実演を行いました。美しい笛と笙の音が、まるで祈りを捧げるような和音を生み出す中、絵の完成まで約20分間のコラボでした。この日のコンサートはMCなしという条件だったため、画題の「迦陵頻伽(かりょうびんが)」の文字を書きました。でも読めた人や意味を知ってる人はわずかだったと思います。「迦陵頻伽」とは頭部は美女で人の手を持ち、身体と足は鳳凰、極楽に棲む仏教の想像上の鳥です。「若空無我常楽我浄」の意を伝える妙音を発するので妙音鳥などともいう。歌や踊りが巧みなので舞楽の祖であり、その姿を篠原理華さんに重ねました。
[出演] リコーダー: 花岡和生、吉沢 実、向江昭雅、本村睦幸、古橋潤一、国枝俊太郎 /バロックヴァイオリン:小野萬里、三輪真樹 /ヴィオラ・ダ・ガンバ:櫻井 茂 /チェンバロ:岡田龍之介/笙;伊藤えり /水墨画パフォーマンス:CHONTO
kb1_3 kb2_2 迦陵頻伽 迦陵頻伽 kb5 kb6 kb7 迦陵頻伽

2009年04月10日 カテゴリー:@live_ライブペイント,結果報告
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ギター イラスト 音楽 女性 人物

ギター イラスト ロック 音楽 女性 人物 筆ペン
ロック女

2008年12月23日 カテゴリー:@筆ペン画
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