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海賊の血脈

小説すばる11月号「海賊の血脈」津本陽先生のタイトルに挿絵を描かせていただきました。九鬼嘉隆の甥、九鬼広隆に関する作品。kaizoku

2017年11月04日 カテゴリー:@書籍装画・挿絵,その他
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書籍挿絵「恋とはどんなものかしら」

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「恋とはどんなものかしら 〜歌劇的恋愛のカタチ〜」
朝岡聡 著 東京新聞出版
この書籍扉絵17枚(表紙含)挿絵を私が描かせていただきました!
著者の朝岡聡氏は、いつも演奏会を何十倍にも楽しく感じさせてくれるコンサートソムリエ。オペラ解説というより、恋愛指南書。18、19世紀でも恋の気持ちは、今と同じ。「椿姫」「蝶々婦人」「カルメン」など、15のオペラを題材に、朝岡氏のソムリエトークが炸裂します。
9月25日から全国書店発売。どうぞ宜しくお願いします!!!
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2017年09月14日 カテゴリー:@書籍装画・挿絵,その他
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「御用船帰還せず」装画 

「御用船帰還せず」 相場英雄著(幻冬舎)の装画を担当しました。デザインは片岡忠彦氏。
昨年の新聞小説の挿し絵で半年間、お世話になり、大変思い入れのある装画となりました。本の内容も若干加筆され、ますますパワーアップ。9月15日より全国書店の店頭に並びます!
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2015年09月17日 カテゴリー:@書籍装画・挿絵,その他

信長の言葉_単行本装画

新訳「信長の言葉」 童門冬二著(KADOKAWA)の装画を担当しました。デザインは文京図案室。
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織田信長 水墨画で描いた元の絵
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2014年11月06日 カテゴリー:@書籍装画・挿絵,その他
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時代小説 装丁画 江戸時代 僧 奴 侍 狐の嫁入り

小説「道草ハヤテ」米村圭伍著の装丁画と挿絵3点
詳細はこちら 米村圭伍著/新潮文庫時代は江戸時代。折笠(おりがさ)藩の若藩主・三代川正春(みよかわまさはる)を救けて、身分違いの親友となった元・野生児のハヤテ。今度は正春の弟、イケメン僧侶の徳念と、江戸から一路ふるさと折笠藩へ。二人の珍道中の痛快劇です!
道草ハヤテ
狐の嫁入り
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2012年11月07日 カテゴリー:@書籍装画・挿絵,山彦ハヤテ
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「青葉耀く 敬恩館風雲録」の装丁と挿絵

今月25日に全国発売の新刊です。米村圭伍著「青葉耀く」上下巻(幻冬舎)。私は表紙のほかにトビラ絵も合計20枚の挿絵も担当させていただきました。江戸時代の地方の藩校が舞台。若者たちの青春グラフィティをまじえた新しい時代小説ミステリーです。どうぞ宜しくお願いします!

江戸時代 挿絵
青葉輝く
表紙は上下巻で続いて描いてるのです!!

それぞれの章の扉絵も描きました!
相撲対決
村の寺子屋帰り、相撲対決する寅之助と、それを心配する小太郎
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2012年08月28日 カテゴリー:@書籍装画・挿絵,青葉耀く
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真田幸村 夏の陣

真田幸村
連載小説「真田幸村連戦記 華は散れども」(海道龍一朗著/青春と読書/集英社)の最終回、夏の陣の挿絵。真田幸村が家康陣営にいざ、挑まんとしている場面を、思いをこめて描きました。

2012年03月06日 カテゴリー:@書籍装画・挿絵,真田幸村
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直木賞受賞おめでとうございます!

葉室麟先生が第146回直木賞受賞しました(受賞作は時代小説『蜩ノ記(ひぐらしのき)』)。本当におめでとうございます!!!
私も先月まで、葉室先生の「霧雨 廣瀬淡窓日録」(PHP文蔵)の時代小説で挿絵を担当させていただいてたので(下図2枚は連載時の一部)、とても嬉しく、興奮してしまいました。TVでお姿もやっと拝見できて良かったです(葉室先生は九州在住)。このブログページには@小説挿絵のカテゴリー内に、「霧雨 廣瀬淡窓日録」挿絵の他のいくつかも載せてます!
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2012年01月18日 カテゴリー:@書籍装画・挿絵,広瀬淡窓
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