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日本一の富士を越えるクジラ

2017年4月15日㈱ウィルウェイ設立20周年記念式典(東京プリンス)
水墨画パフォーマンス;渡邊ちょんと
音楽;トニー・グッピーHITOMI

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kujira

2017年04月15日 カテゴリー:@live_ライブペイント,結果報告

水墨画ライブペイント

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今日は東武練馬のイオンの玄関口で、水墨画ライブペイントしてきました。
全紙6枚。四君子、登り鯉、ボタンと梅、龍、虎。
墨絵ライブ虎

2017年03月20日 カテゴリー:結果報告
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11/19(土)コラボライブ「ボイスペインティング」

■voice painting
日時:2016年11月19日 (土) 町田INTO THE BLUE
出演:江崎とし子(Vo)下谷淳蔵(G)ともだしんご(Dr.)渡邊ちょんと(水墨画ライブペイント) photo:miwako akimoto
帝釈天帝釈天帝釈天
町田INTO THE BLUEに於いて、歌手で作曲家の江崎とし子さん、下谷淳蔵さん(G)ともだしんごさん(Dr.)とのコラボレーション。あこがれの歌手、江崎さんとのライブはずっと楽しみにしておりました。
雨の中でもたくさんのお客様が見に来てくださり、江崎さんの人気の高さに私もあやからせていただきました。1部はプチ筆ペン講座、ほとんどのお客様が筆ペンを持参していただけたのでスムーズにゆるくさくっと進行できました。2部は江崎さんの様々な楽曲。下谷さんのギター1本での伴奏の歌。ポケモンのED「そこに空があるから」と中孝介さんの「夏夕日」も歌ってくださり、大感動!人気歌手に提供しているすばらしい楽曲の数々と圧巻の歌唱力で江崎ワールドにどっぷり私もはまってました。
3部はドラムのともださんが加わって、ぱわふる3人編成の音楽と私の水墨画とのコラボ。今回は白象に乗る帝釈天様を描きました。帝釈天様はもともとはインドラという軍神、雷神。象が下界から水をくみ上げ雲を作り、帝釈天様が金剛杵で雨を降らせ大地に実りを与える太陽神としても信仰されました。仏教では梵天様とともにお釈迦様の守護神。戦勝祈願、国家安泰の高徳があり、災難から守られるとされています。
INTO THE BLUEでご一緒した、お客様、スタッフの皆様、店長、演奏者、皆様ほんとにありがとうございました。

鶏

2016年11月19日 カテゴリー:@live_ライブペイント,結果報告
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日体大125周年記念慶祝ライブ_即興ライブアート

獅子と富士と桜図
11/5(土)日体大フェスティバル2016にて、水墨画x和太鼓x篠笛の即興コラボレーションライブアートを招聘していただきました。日本を代表するスポーツ選手を数多く輩出する日体大に相応しい、疾走感あるれる雄々しい若獅子をメインに大学の校章でもある桜、校歌にも登場する富士を描きました。和太鼓のはせみきた氏、篠笛の山田路子氏が、即興の素晴らしい音楽を奏でる中で、私も一緒に貴重な体験をさせていただきました。会場の皆様とも一体となることができたような最高のコラボレーションになりました。ご来場の皆様、企画してくださった同窓会の先生方とご支援をしていただいた岡本様、日体大の学長様をはじめとする職員様と学生様、司会様、ライブの屋台骨をささえてくださった舞台監督、照明、衝立美術、撮影のスタッフの皆様、本当にありがとうございました。終演後、壇上ではオリンピアの田中理恵氏、藤丸真世氏、村田由香里氏の3人から素敵なプレゼントを手渡ししていただきました!あこがれのスター選手からいただけるというだけでも最高のプレゼント。しかも美しく気高く、素敵な女性の方々で、本当に大感激しました。
場所:日本体育大学・世田谷キャンパス 記念講堂
出演:はせみきた(和太鼓)、山田路子(篠笛)、渡邊ちょんと(水墨画)
主催:日本体育大学同窓会  *写真撮影;きいろろさとる
ライブペイント_獅子 ライブペイント_ライオン ライオン水墨画 ライオン水墨画

2016年11月07日 カテゴリー:@live_ライブペイント,結果報告
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XFLAG PARK2016 at 幕張メッセ

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モンストグランプリ2016in 幕張メッセでの墨絵ライブペイント。音楽は雅楽と和太鼓とのコラボレーション(9月25日)。
伊藤 えり(笙)
出口 煌玲(龍笛)、稲葉 明徳(篳篥)、小泉 謙一(和太鼓)渡邊 ちょんと(水墨画)
とても刺激的な一日でした。皆様ありがとうございました!

2016年09月25日 カテゴリー:@live_ライブペイント,結果報告
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9月12日(土)音楽x水墨画ライブペイントat町田

■「音楽から見える水墨画」 at intotheblue(町田)
上畑正和(ピアノ)x渡邊ちょんと(水墨画ライブペイント)

music & sumi-e painting performance
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前半は上畑正和氏のピアノソロ、後半は音楽と水墨画ライブペイントとの即興音楽コラボレーション

◎上畑正和  Uehata Masakazu  作曲家  ピアノ  リードオルガン

大阪工業大学卒業。独学で作曲と和声を探求。知恵泉(Eテレ)サキどり(NHK総合)テラスハウス(フジ)などTV番組の作編曲、トイレマジックリンスプレーや通販生活などCM音楽のほか、ロックバンドやボサノバのプロデュース、チェンバロなどクラシック演奏家への楽曲提供も手がける。演奏活動ではソロをはじめ、多種楽器奏者とのコラボレーションを展開。即興演奏も数多く、朗読劇などにも参加。サラウンドによる楽曲作りにも取り組み、7つのスピーカーで観客を取り囲むサラウンドコンサートの開催、8chサラウンド楽曲をアート展に出品。ソロアルバム、作品集などCDリリースも多数。

http://www.uz-world.com
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2015年08月14日 カテゴリー:@live_ライブペイント,結果報告
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6月20日(土)音楽x水墨画ライブペイントat町田

■2015.6/20(土)
吉澤洋治(音楽)x渡邊ちょんと(水墨画)Ⅰ
music & sumi-e painting performance
会場:INTO THE BLUE(町田) http://intotheblue.info/
音響/間宮博巳 スタッフ/澁谷悦子 花島美紀子    写真/小山豊
墨絵ライブペイント1
ご来場ありがとうございました!大盛況で無事終了しました。前半は洋治さんの圧倒的なギター音楽で会場を魅了。後半は私の水墨画とのコラボレーション。
今回は事前に、吉澤洋治氏から音楽をいただき、そこからイメージを作り上げて本番に臨みました。洋治さんの抒情的世界観のある30分の美しい音楽。タイトルは「破壊と創造」。
春や夏に咲く植物は冬の間は死んだように枯れ果ててますが、春になるといきなり蘇生、大復活をとげ、昨年以上の大輪の花を咲かせます。澄んだ水や植物が群生するところには蝶や鳥、魚など多くの生物も集まり、命がはぐくまれていきます。というような絵を描きました。
そして、私も最後に洋治さんの作った美しい旋律をリコーダーで奏でました。
会場のINTO THE BLUEはライブハウスながら天上が高くて笛の響きもよく、また店長のお人柄が出てるアットホームなやさしい雰囲気のお店でした。おかげでとても気持ちの良いライブができました。また機会を作って、このようなライブも続けていきたいと思ってます。今後とも、皆様どうぞ宜しくお願いします!墨絵ライブペイント2
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作品「世界01」
前半は吉澤洋治のソロ、後半は音楽と水墨画創作とのコラボレーション

今回は、このライブのために吉澤氏が作編曲・録音した音源の元、
ギターの即興とともに行う水墨画創作プロジェクトです。

<<吉澤洋治プロフィール>>
ギタリスト/作曲家/ベーシスト(ゴダイゴ
米大学在籍中、18才の頃からギタリストとしてNYのジャズクラブ「グレゴリー
ズ」でチャック・ウェインなどビーバップ・ミュージシャンと共演、’79年の帰
国後、ロック・ミュージカル”HAIR”に参加し早熟ジャズギタリストとして注目を
浴びる。’80年ベーシストとしてゴダイゴにスカウトされ’85年の活動休止まで活
動を共にする。 ’82年頃からゴダイゴと並行してミッキー吉野、トミー・スナイ
ダーらとジャズ・ロック・フュージョングループ”DEBUT”を結成、オーストラリ
ア、香港など海外でも活動する。’84年からはクラシックギター、リュート奏者
として文化庁主催のクラシック音楽の公演を定期的に行うなど表現の場を広げる。
また、吉澤洋治および『各務洋治』名義での作曲・演奏活動と並行し、絵画や狂
言など異分野アーティストとのコラボレーションにも積極的に取り組んでいる。

2015年06月21日 カテゴリー:@live_ライブペイント,結果報告
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八重垣縁結びライブアート2014

八重垣神社でのライブは小雨の中でしたが、多くのスタッフの皆様のご尽力と神様のおかげで、たくさんのお客様が見に来て盛況かつ素晴らしい時間となりました。本当にありがとうございました。写真は、今回 樋野達夫先生の笛とのコラボで描いた「斐伊川鹿群像図」鹿は古来神様の使い。神様の前には5番目に現れたそうです(樋野先生談)。白鹿は荒波を渡る鹿の一群を優しく見守っています。

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この日は「古事記外伝 スサノオ物語」増刷御礼記念と同時に著者である佐草一優氏の一周忌でもありました。佐草氏は若い頃、山で一頭の鹿との出会いが、その後のライフワークの環境・自然保護活動を行うきっかけになったそうです。佐草氏の野生動物保護活動は国内だけではなく国外にも視野を広げ、その活動は様々なメディアでも注目を集めるほど大きなプロジェクトに発展し、さらに期待が寄せられてた最中でした。しかし氏の遺志はご家族と社員そして多くの人々の中に確実に生きており、今後もさらに発展し飛躍し続けると思います。私も微弱ながら何かあればご協力させていただきたいと思っております。
八重のホームページにも一部詳細が載ってます。

また今回のライブ後、笛の樋野達夫先生から、解体された家の木材から作ったマウスピースと今回のライブで感じたという「無一物中無尽蔵」というお言葉をいただきました(人の可能性に際限はないという意味だったと思う)。樋野先生は笛や音楽以外にも古事記や地域の歴史についてとても造詣が深く大変興味深いお話を聞くことができました。樋野先生の考え方の一端がうかがえるビデオがこちらにあります。http://dopodomani.jp/schedules/hino
ライブペイント水墨画

2014年08月23日 カテゴリー:@live_ライブペイント,結果報告
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